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3年生を送る会、大成功!  (3/1)

 3月1日(木)に「3年生を送る会」が行われました。午前は、「いいむろなおき」さんによるパントマイムショーがあり、楽しさだけでなく、パントマイムを通して「相手のことを考える大切さ」「想像力で自分の頭の中にあるものを広げることの大切さ」など、多くのことを教えていただきました。午後は、3年間の思い出をスライドで振り返り、楽しい時間を過ごすことができました。
 さらに、今回、この3月末でご退職される福田校長先生へのサプライズ企画がありました。谷口前生徒会長から校長先生へ感謝状を贈呈するとともに、色画用紙で「アリガトウ!」「38」(38年間という意味)という文字を全校生で作り、校長先生へ感謝のメッセージを送りました。 感謝と感動の素晴らしい1日でした。
 

○谷口生徒会長が卒業生を代表してのお礼のメッセージを紹介します。

「私たち3年生のために、素晴らしい送る会を開いてくださり、ありがとうございました。午前の『いいむろなおき』さんによるパントマイムは、実際に数名がステージの上に立って体験したり、椅子に座っていてもできるパントマイムを全校生でやったりと、見ている方もする方も楽しかったです。早速、お昼休みにパントマイムをやっている生徒もいて、全員が楽しむことができたのではないかと思いました。午後の部のスライドショーでは、私たちでさえ忘れていた3年間の思い出が懐かしい写真とともに振り返ることができました。懐かしいと思えるほど、この3年間たくさんのことがあったんだなと感じました。また、今まで、お世話になった先生方からのメッセージも受験生の私たちにとって、心に残るものがありました。送る会の当日、舞台の上には、「ありがとう 3年生」という横断幕がありました。よく見てみると、1、2年生の皆さんが小さな紙にメッセージを書き、それを寄せ集め「ありがとう 3年生」の文字になるように並べられていました。皆さんの気持ちがとても嬉しく、感動しました。生徒会執行部をはじめ、1、2年の在校生の皆さん、本当にありがとうございました。」

○生徒会執行部からのメッセージを紹介します。
3年生を送る会では、ご協力ありがとうございました。今までは3年生への会だけでしたが、今回はサプライズ企画として、校長先生に生徒全員で感謝を伝え、生徒だけでなく先生方も感動できる素敵な会になり、大成功で終わることができました。1、2年生の皆さんが素早く移動してくれたり、私語をすぐにやめてくれたりと、スムーズに進行することができました。。また、校長先生へのサプライズ企画では、本番を成功させるために、皆さんが私たちの話をしっかりと聞いてくれたり、練習などに協力してくれたりしたので、上手く進行させることができました。本当にありがとうございました。
 全員で作り上げたメッセージカードは、3年生の先輩方にとても喜んでいただけたと思います。今まで、龍東を引っ張っていってくださった3年生の皆さん、本当にありがとうございました。先輩方のおかげで、多くの学校行事などが成功し、それが伝統となってきています。これから、私たち在校生は、先輩方が築いてこられた素晴らしい伝統を引き継いで頑張っていくつもりです。卒業しても何事にもチャレンジして頑張ってください。先輩方のご活躍を期待しています!

新入生説明会(小6対象)(2/7)

 2月7日(水)、本校にて小6(新中1生)対象の新入生説明会を実施しました。11月に「人間関係づくりプログラム」を本校で実施したので、ほとんどの児童は、今回が2回目の来校になります。内容は、保護者対象の説明、児童対象の授業体験、全体説明でした。授業体験では、児童は9グループに分かれ、それぞれの教科(国、数、社、理、英、音、技など)の授業を受けました。
 また、全体説明(児童・保護者とも)では、生徒会執行部生徒がファッションショーを交えながら、説明をしてくれました。小学生からの積極的な質問もあり、非常に充実していました。小6生が、龍東に入学し、さらなる力を発揮してくれることを期待しております。

※保護者(小6)の皆様、お忙しい中ありがとうございました。

 
 

H30前期生徒会執行部からのメッセージ(1/9)

 12月末にH30前期生徒会役員選挙があり、3学期から新執行部がスタートしました。今、龍野東中は、創立50周年を終え、新たな第一歩を踏み出そうとしています。全校生の力を結集し、龍野東中をさらに素晴らしい学校にしていきましょう。

 それでは、前田生徒会長(新)からのメッセージを紹介します。

○僕は、全校生徒一人一人が「当たり前のことを当たり前にできる学校」にしたいと思っています。みんながルールを守って生活することで、笑顔で楽しく学校生活を送ることができると思います。3年生の生徒会執行部の皆さんが挨拶運動や委員会活動などを活発にしてくださったおかげで、挨拶や掃除、授業や部活動を頑張っている人が多くなったように思います。そんな人たちをさらに増やし、勉強や部活動、行事など、みんなが頑張ることができる「活気溢れる学校」にしたいです。まずは、「龍東5つの誓い」を全員が守れるような生徒会活動や委員会活動を考えていきます。昨年50周年の節目を迎えたこの学校は、また新たな一歩を踏み出します。これまでの先輩たちに負けないようなその一歩にふさわしい、そして学校を引っ張っていける生徒会執行部になれるよう精一杯頑張ります。よろしくお願いします。

H29後期生徒会執行部からのメッセージ(12/22)

 12月22日(金)、終業式の後、生徒会の引継式が行われました。今年度は、日常の生徒会活動に加え、50周年記念に関連する行事もあり、非常に充実した年でした。そして、さまざまな場面で、生徒会執行部を中心とする全校生の頑張りや成長の跡を見ることができました。
 さあ、次は、H30年度生徒会執行部が龍野東中を引っ張っていく番です。50周年を終え、新たな第一歩を踏み出す年でもあります。さらに、一段高い龍野東中学校をめざしていきましょう。

※それでは、H29後期生徒会執行部を代表して、谷口生徒会長からのメッセージを紹介します。

●2学期は、体育祭や文化祭という大きな行事がありました。その行事では、皆さんが、素早く動いてくれるなど協力してくださったおかげで、大成功に終わることができました。それだけでなく、今年は、龍野東中学校が50周年ということもあり、記念式典「感謝のつどい」も盛大に行われました。この50周年のために編曲された校歌を、全校生が心を一つにして歌いました。今まで私が聞いたことのある校歌の中で、一番大きな声で歌えていました。それも、代議員をはじめとする全校生のみなさんのおかげだと感謝しています。
 そして、私たちは、後期生徒会執行部の活動のまとめとして、新聞(ポスター)のようにして職員室前の廊下に貼りだしました。その中では、「感謝のつどい」のDVD作成の裏側の様子や生徒会サミットの様子など、皆さんがあまり知らないことも掲載しています。是非見てください。
 私たち後期生徒会執行部は、「感謝のつどい」で50周年をしめくくることができました。今度は、新生徒会執行部を中心に新たな第一歩を踏み出してください。今まで、ご協力ありがとうございました。

 

3年生対象マナー講座の実施!(12/15)

 12月15日(金)、3年生対象にマナー講座を実施しました。播磨高校の石本先生をお招きし、面接の基本動作やマナー等を教えていただきました。教えていただいた『魅力ある人の共通点』(①挨拶が上手である。②表情が穏やかである。③言葉遣いが丁寧である。④落ち着いた態度である。⑤身だしなみがさわやかである。)は、面接だけでなく、普段の生活でも大切なことです。皆さんの「合格したい」という気持ち、熱意、やる気をしっかりと伝えるために正しい礼儀作法を覚えて実践していこう。
 それでは、生徒の感想を紹介します。

○石本先生のマナー講座を聞いて、私は面接の基本動作やマナーなど、まだまだ知らないことが多いということを思い知らされました。例えば、礼の角度です。会釈や普通礼も角度が決まっていることは驚きました。マナー講座がなかったら、おそらく私は全て普通礼で面接を行っていたかもしれません。また、長所、短所を言う時に「第三者を登場させる」、「改善中」という言葉を加えるということも「なるほど」と思いました。確かに長所を言うときに、第三者の意見を加えると、「本当にそうなんだな」と思い、納得がしやすくなります。また、短所も「今は~するように常に心がけています。」という風な、改善中と分かるような文章にすることで、マイナスな事なのに、なぜかプラスのことを言っているような気分になります。私は、マナー講座で石本先生に面接の基本動作やマナーだけでなく、一般常識も教えていただいた気がします。このマナー講座で学んだことを十分に生かして面接が上手くいくよう頑張ります。

○体育館に石本先生が入ってこられて壇上にあがられるとき、姿勢がとてもきれいだと思いました。礼をする時に手の位置や背筋がピンと伸びていること、時間など、すべてが整っていてきれいでした。石本先生の講座では、礼の種類やノックの回数、話し方など大切なことを教えていただきました。礼を実際にやってみると、頭が下がって背中からまっすぐになっていなかったり、今どのくらいの角度なのか自分でわからなくなって動いてしまったりするなど、とても難しかったです。また、椅子のかけ方、離れ方では、3アクションがうまくできず、前の方に立ってしまったりしました。そして、私が最も重要だと思ったのは、「気をつけ」の姿勢です。かかとをくっつけて、足先は60°ほどひらき、手はまっすぐ伸ばすといった単純なものですが、意識しないとできません。日頃から意識しているとできると思うので、姿勢をかえていきたいです。言葉づかいは苦手ではないので、もっとたくさんの言葉を覚えて活かせるようにしたいです。プリントの4番の「魅力ある人の共通点」についても当たり前のことだと思うので、その当たり前をしっかりとできるようになるために、日々意識して社会に出ても恥ずかしくないようにしたいです。

1年生「いわしの手開き」の授業実施!(12/12、12/13)

 12月12日(火)、13日(水)の2日間、1年生全クラスを対象に「いわしの手開き」を行いました。家庭科の授業の一環として、いずみ会の方々を講師に招いて授業を実施しました。全体説明の後、いわしを手開きし、てんぷらにしました。残った骨は、骨せんべいにして、みんな美味しそうに食べていました。いずみ会の方々に丁寧に教えていただいたおかげで、みんな上手にすることができました。※2年生の「トライやる・ウィーク」でも、いずみ会の方々にお世話になっています。
 それでは、生徒の感想を紹介します。

○はじめは、いわしに触れることがいやだなと思っていたけど、いずみ会の方々がとても丁寧に教えてくださったので、上手にすることができました。家庭でも一回チャレンジしてみようと思いました。みんなで協力して作ったいわしは、とてもおいしかったです。いつもは骨まで食べないけど、食べていてとても驚きました。

○いずみ会の皆さんにいわしの手開きを教えてもらいました。最初はできるかどうか不安だったけど、きれいに内蔵がとれてすっきりしました。身の部分は天ぷらにして、骨の部分はせんべいにしました。できたては、「カリカリ」、「ホクホク」していておいしかったです。いい経験ができてよかったです。

○一番最初の魚の頭をとるところが一番難しかったです。上手く内臓と一緒にとれなかったり、内臓がまだ残っていたりして、大変でした。その時に、本物の魚の内臓を見て、「あぁ、本当に生きていた魚だったんだ・・・・・」と命をいただいているという実感がわきました。揚げたての魚はとても美味しかったです。料理を自分で作ると、こんあにも美味しいんだと驚きました。家でもやってみたいと思います。

創立50周年記念 『感謝のつどい』、『PTA人権教育講演会』(12/7)

 12月7日(木)、「命を輝かそう 心のバトンをつなごう」のテーマのもと、龍野東中学校50周年記念『感謝のつどい』と『PTA人権教育講演会』が開催されました。
 『感謝のつどい』(午前)では、まず、龍野東中学校50年の歴史を振り返るスライド上映がありました。創立当初の生徒の姿や風景等が見られ、50年の歴史の重みが感じられました。次に、プロでも活躍されているOBの方々も交えた吹奏楽部記念演奏がありました。特に、この50周年のために編曲された校歌は、なかなか聴きごたえがあり、とても印象に残りました。編曲・指揮は、谷口正彦様(龍野東中OB)で、校歌の他、5曲の演奏がありました。

 『PTA人権教育講演会』(午後)では、腰塚勇人先生をお招きし、講演をしていただきました。腰塚先生は、スキーの大事故で首の骨を折り、全身マヒの体になられましたが、その後の懸命のリハビリにより社会復帰できるまで回復され、現在は、全国各地で、「命の授業」の講演をされています。先生の講演では、「命の大切さ」、「命の喜ぶ生き方」など、多くのことを教えていただき、全校生に勇気と元気、そして希望を与えてくださいました。あっという間に時間が過ぎていき、非常に充実した1日でした。
 龍野東中学校が、次の50年に向けてさらに発展していくことを期待しております。

★それでは、生徒の感想を紹介します。

○今日の50周年「感謝のつどい」は、すごく楽しかったし、思い出に残るものでした。ちょうど、私たちがいる時に50周年を迎えられて、あのように盛大に行われたことが、凄いなと感じました。私が一番楽しみにしていたのは、吹奏楽部演奏でした。卒業生の先輩方も入られ、すごく元吹奏楽部員として後輩の成長を感じることができました。こんな風に、私たちから後輩へとバトンがつながっていくんだなと思いました。
 このような節目の時に、私たち3年生は卒業します。前の先輩から受け継いできたことを1、2年生にも実行してほしいなと思います。次の50年へとバトンをつないでいってほしいです。

○僕は、誰かの「ドリー夢メーカー」になっているか、だれかの「ドリー夢キラー」になっていないかを考えることができました。もっとみんなの「ドリー夢メーカー」になれるようになりたいと思いました。また、50周年記念のスライドショーで、神岡小の前の住宅街が、昔、神岡中学校があったと聞いて、とてもびっくりしました。毎日のように神岡小の前を通るから見慣れているので、とても驚きました。

○腰塚さんはとても前向きで、自分の体験したことを「命の授業」として教えて下さって、自分も誰かに勇気をあげられる人になりたいと思った。「あなたは、誰の『ドリー夢メーカー』になれていますか?」という質問が心に残った。毎日、いろんな人に支えられているけれど、自分は誰の力になれているだろうかと考えた。腰塚さんの「ありがとうをたくさん言う」というのを、私もやってみようと思った。小さな事にも感謝を忘れず、誰かの「ドリー夢メーカー」になれるように心がけたい。

「トライやる・ウィーク」での経験をこれからの生活に!

 
 11月6日(月)から10日(金)にかけて行われた「トライやる・ウィーク」(2年生)が無事終了しました。各事業所において、生徒たちは、職場体験、文化・創作活動、ボランティア、福祉活動等、有意義な活動をさせていただきました。
 その中で、「一生懸命取り組んでいましたよ」、「真面目に頑張っていました」など、多くの事業所からお褒めの言葉をいただきました。また、「東中の生徒は、“お世話になりました”、“ありがとうございました”などの言葉が自然にでていましたよ」という声も聞こえてきました。
 今後、生徒たちは、「感謝」「厳しさ」「思いやり」「優しさ」「温かさ」など、この体験で得た学びをこれからの学校生活に生かしてくれることでしょう!!

※受入先の事業所をはじめとする関係者の皆様方に心よりお礼を申し上げます。

★それでは、生徒の感想文を紹介します。

○今回の「トライやる・ウィーク」で3つのことを学びました。一つは、仕事をする大変さです。普通に買い物をしているだけだと気づかないけど、裏では山のように仕事があり、本当に大変だなと思いました。二つ目は仕事をやっているときの満足感、終えたときの達成感です。任せられたときの責任感はありますが、終えた後の達成感はとても大きいです。三つ目は、従業員さんの温かさです。教えて下さるとき、いつも笑顔で「寒くない?」などと心配してくれ、とても優しい方々でした。お客様にもいつも笑顔で、疲れた顔など全く見せず、「すごいなぁ」と思いました。小さい仕事から大きい仕事までたくさんあるけど、一つ一つが大切なお客様のための仕事で、皆さん必死に働いておられました。私は、そんな従業員さんを見て、将来どんな仕事をするとしても、自分が正しいと思うことを自信を持ってしたいなと思いました。

○私は、□□に行かせていただきました。選ばせてもらった理由は、普段お客さん目線から見ていた店内を、店員さん側から見ると、どう見えるのか気になった事と、お店の陳列をやってみたいと思った事からです。でも、実際にやってみて分かりました、商品陳列っていうのは、言葉では簡単そうに聞こえても実際にやってみると、思っていたよりも、労力が必要でした。でも、事業所の方々が凄く優しく教えてくださって、この五日間がとても楽しくて短く感じられました。「・・・(略)・・・・・・挨拶はとても大事なんだよ・・・・・・・」と「トライやる・ウィーク」中に教えていただきました。挨拶をとても大事にしている、人と人との出会いをとても大切にしているように思えました。これからは、この経験を活かして、挨拶を頑張り、人とのつながりを大事にしていこうと思います。

県新人大会・団体優勝!近畿大会出場決定!女子ソフトテニス部(11/3、4)

 11月3日(金)、4日(土)の2日間、赤穂海浜公園テニスコートにて、兵庫県新人ソフトテニス大会が行われました。その結果、女子が団体で優勝することができ、12月末の近畿大会に出場することが決まりました。女子個人戦でも、2ペアが近畿大会に出場することができました。次の大きなステージでも、皆さんの頑張りを期待しています。

○それでは、女子ソフトテニス部キャプテンからのメッセージを紹介します。

「私たち女子ソフトテニス部の目標は近畿大会に出場することでした。団体戦で県大会に出場できなかった先輩の悔し涙を私は隣で見てきました。みんなの思いを背負い、『必ず近畿を勝ちに行く!!団体戦はみんなで戦う。』ことを誓いました。コートの中で戦う人、コートの外で戦う人、コーチングに入ってくださる花井先生・木村先生、一人でも気持ちが違う人がいると勝てません。みんなで同じ目標に向かってすすめるように考えました。何度も何度も目標を確認しながら、目標を見失わぬよう練習に取り組んできました。
 団体戦当日、みんなの手のひらに『笑顔』と書いてみんなで戦いました。うまくいかなくて不安になっても、隣を見ればペアがいます。後ろを見ると、花井先生、木村先生がうなずいてくれます。大きな声で応援してくれる仲間がいます。みんなで勝ち取った優勝でした。厳しく指導してくださった花井先生。私たちが、おもいっきりテニスができるよう支えてくださった木村先生。いろんなところで助けてくれる家族など、多くの人に感謝しています。近畿大会という大きな舞台でも、自分たちがやるべきことは何も変わりません。自分を信じて、仲間を信じて全力を尽くします。」

 ※近畿大会(近畿中学生ソフトテニス選抜インドア大会)は、12月27日(水)、28日(木)に滋賀県長浜ドームにて行われます。

「トライやる・ウィーク」スタート!!(11/6~11/10)

 11月6日(月)から11月10日(金)の5日間、市内各地で中学2年生による「トライやる・ウィーク」が実施されます。本校2年生(213名)の生徒は、市内74事業所で活動をします。学校とは、また違った社会の一面を見ることでしょう。
 「トライやる」においても、『龍東5つの誓い』(挨拶、ありがとう・・・・・・)を実践して、事業所の方々や地域の皆さんから、たくさんのことを学んでいきましょう!!
 50周年を迎えた龍東生の誇りと気概を見せてください!! 充実した1週間になることを期待しております!!

※基本は、11/6~11/10ですが、事業所によっては前後する所もあります。